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ピンク・レディーが時代だった頃を振り返ってみましょう
ピンク・レディーが時代だった頃、世の中の人々は多くの幸せの中にいたかも知れません。
もちろん僕にもたくさんの思い出があります。
一般的に77年から78年だけがピンク・レディーが時代だった頃でしょうが、我々にとったら今もその時代なのかも?知れません
今、過ぎ去った時間もピンク・レディーが時代だった頃でしょう。そんな頃は今もなお、生きている。
ピンク・レディー1976年8月25日デビュー
ミー 本名:根本美鶴代 昭和33年3月9日生 静岡市出身
ケイ 本名:(当時)増田啓子 昭和32年9月2日生 静岡市出身
この二人が起こしたピンク・レディーという現象。それは彼女たちの一途な想いの集大成であった。
ただ、「歌手になりたい」その想いはいつしか不世出のブランドを生み出すこととなる。
今尚、ピンク・レディーと聞けば数々のヒット曲が頭の中を駆け巡ることであろう。
奇抜な衣装、振り付け、斬新な曲。今までのスタイルを全く覆してのデビューは困難極まりないものであった。
しかし、彼女たちの強大な想いは全てを覆すに有に足りた。
いつしか、世界にまで羽ばたき誰も真似できないピンク・レディーは絶対の存在となり、ビッグネームは今でも世界の中に刻まれている。
そんなピンク・レディーを自分なりに詰め込んだのがOH!STEPピンク・レディーの楽しい道である。
当時を振り返り、自分なりの想いを詰め込んだピンク・レディーの楽しい道どうぞ、ご堪能頂きたい。
PINKLADY・・・ing
 
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